February 16, 2020

吉祥寺を散歩した

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数年前まで住んでいた吉祥寺。ちょっと予定があって行ったんだけど、予定の時間まで少し時間があったので散歩してみた。

吉祥寺だけどミュンヘン。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

上の写真はハモニカ横町付近、吉祥寺なのに「ミュンヘン」って名前がおもしろいなーと思って撮ったやつ。

MF の方が楽な時もあった・・・ 「これが撮りたい!」を撮る

最近買った LEICA Q。吉祥寺散歩ではずっと MF で撮影してました。下の写真また別の夜のハモニカ横町。全体的に赤い看板がいっぱい。

ハモニカ横町。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

散歩しながら撮る写真は「これ撮りたい!」って思った時に AF より MF の方がなんとなく楽な気がしました。AF に「これが撮りたい!」を伝えるにはピントの合うエリアを指定したりが個人的にめんどくさくって、むしろフォーカスリングと絞りリング回してる方が楽に感じました。

シャッタースピードはほとんどオートだけどたまーに変えたりしたかなぁ。

AF 自体はめちゃくちゃ速いんだけど、結局撮りたいのを撮りたいように撮ろうと思うと MF に落ち着くという・・・ね。

ただ この記事 で使った写真は Q で撮ったんだけど AF です。こういうブツ撮り的なわかりやすいのなら AF の方が楽。

撮った写真にツッコミを入れておく

吉祥寺LOFT。一見草にも見える電飾がいい感じに邪魔してる。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

LOFT の看板の手前にあるのは草っぽいけど電飾だった。なんかこういう絵が好き。

撮ってた時はただのバーかと思ったら「PIANO HALL」って書いてある。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

ただのバーと思ったら「PIANO HALL」って書いてあった。撮ってる時気づかなくて、チェキに現像している時に気づいた。看板の色がうちの相棒、ゆずさんの体の色みたく淡い黄色でいい感じ。

いろいろ禁止。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

なんかいろいろ禁止されていた。

駐輪も禁止。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

もちろん駐輪も禁止。

ミニバイクも放置禁止。放置?駐輪?駐車?

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

「放置」と「駐輪」の違いはなんなんだろう?自転車とミニバイクの違いはわかるけど。

とにかくいろいろ赤い街。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

とにかく赤いハモニカ横町界隈。赤は確かに注意を引く色だけど、冒頭の写真然りでこれだけ赤いともはや何が何だかよくわかんない。ただ雰囲気はいい。

交番の自転車。なかなか近くで撮れることないし。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

ガード下の交番の自転車。警察さんの自転車って近くで撮れることなかなかない気がする。

よくわからないけどたぶん工事中。

LEICA Q + Summilux 28mm f/1.7 (35mm)

最後は・・・たぶん何かしらの工事中。

ちなみに散歩しながら写真を撮る時、カメラは目立たないように掌の内側に握り込むように持って歩いています。それで歩いてて「あ、これ撮ろ」って思ったらすぐ構えてすぐシャッター、そしてそのまままた掌の内側に隠す。首から下げて「いかにもー」な感じは少し苦手なので。

早く D-LUX typ 109 も修理に出してしまいたい。

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Biography
Introduction.

Born in Niigata pref, Japan, on April 17th, 1984. Living in Tokyo. A board member of a company called "Atotok Inc", working as a creative director.

My first name "Nobuyuki" is my very important name that was given by my loving grandpa. I'm the one who creates Anonyz whimsically. Pink and red hair is identify of mine whose family name is "Sato" that is very common in Japan, like Smith in the U.S.

This website is where Nobuyuki Sato writes articles or shares photos and so on. Language used in contents on this website are English or Japanese. On Voice, publishing my thoughts, news, product reviews and so on. On Photos, sharing photos I shooted as my hobby.

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